その大通りから有楽町駅側に一つ入った通りに“青木画廊”はある。
青木画廊は、ある特定の画家からするとあこがれの画廊で、いつかはこの画廊に自分の絵を飾ってみたいと願う画家が多いと聞く。
私の友人の“ノブ・ホサナ”が53歳にして、画家への道を切り開くチャンスをこの青木画廊で得た。
今回の個展開催に当り、彼の幅広い人脈から推理作家の折原一さん、作家の太田治子さん、東京オペラシティーや東京都近代美術館などの設計を手がけた柳澤孝彦さんらが応援している。
是非この53歳の新人画家のデビューをご覧頂きたい。
期間は、2月16日(土)〜23日(日)<11:00〜19:00>まで開催しているので、青木画廊へ是非一度、足を運んで頂ければ幸甚の限りである。
ノブ・ホサナ展
開催日 2008年2月16日(土)〜23日(日)(最終日は午後5時まで)
時 間 午前11:00〜午後7:00
会 場 青木画廊3Fルフト
〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-16 島田ビル3F(ルフト)
TEL.03-3535-6858 FAX.03-3567-3944
青木画廊ホームページ http://www.aokigallery.jp
ノブ・ホサナホームページ http://nobu-hosana.com |